レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。 ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。
レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。

 

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:17 1 2022

みなさんは食事の時
どのくらい噛んで食べていますか?

無意識のうちに食べ物をクチに運び、飲み込む…
これを繰り返していませんか?

クチに運んでから飲み込むまでの噛む回数が少なければ少ない程、
食べ物を飲み込んでいる可能性があるんですよね。

ぼくも以前は
あまり「噛む」という事を意識して、
食事をしていませんでした。

おかずとごはんを一度にクチに入れて、
あまり噛まずに飲み込む…
これがさほど減量に影響を与えるとも
思っていなかったんです。

しかしある時から
30回は最低でも噛んで食べるようにし始めました。
すると食事の楽しみが増えたんです!

まず、
ごはんが今までよりおいしく感じるようになりました。
よく噛むことで食材の味がより出て、美味しく感じるんだと思います。

そしてもう一つ。
消化がよくなったんです。
恐らくそれまではあまり噛んでいなかったので、
消化されにくかったんだと思います。

それが、よく噛むことによって、食べた物が消化されやすくなり、
便秘が解消したんです。

便通がよくなるのは、
減量においてもとても大切な事ですよね。

そして、一番変わったこと。
それは、あまり噛まずに食べていた頃よりも
満腹感が得られるようになったんです!

よく噛んだ方お腹がいっぱいになる…
これは以前から聞いたことがあったのですが、それを実感しました。

むしろ、
それまでよりも少ない量でも十分満腹感があるので、
自然と食べる量も減ってきました。

食事が前より美味しく感じるようになって、
さらに食べる量も減って便通もよくなった!
ただよく噛んで食べるようにしただけで、これだけ変わったんですよ!

みなさんも、
ぜひ食事の時に、
よく噛むことを意識するようにしてみてくださいね。