レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。 ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。
レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。

 

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:03 4 2021

2週間前、ミーは妻と
テレビの料理番組を見ていました。

イタリア風のカツレツの作り方を順を追って説明する内容だったのですが、
できあがったそのカツレツがおいしそうだったんですね。

で、その時は
「おいしそうだね〜」で終わったのですが、
3日後、あのイタリア風カツレツが夕方食に登場したのです!

早速いただくと、
これがまたおいしいのです!

テレビを見ていた時、妻は、
レシピをメモするでもなく、何となく見てたので、
テレビでやっていたカツレツが目の前にあるのに
ミーはびっくりしました。

そこで、ミーは
妻にどうやって作ったのか聞いてみました。

すると、妻は
「勘よ!」と答えました。

材料や分量は正確に覚えていないけど、
「こんな感じかな」と、だいたいの感覚で作ったというのです。

何となく見ていたテレビの情報から
「だいたいこんな感じかな」という勘で、
こんなにおいしいものができるということに、
ミーは感心しました。

ミーが作るとしたら、
指定の材料を指定の分量で説明通りにしか作れませんし…
しかも、それでできたものがおいしいかどうかは…

さらに妻は…
その「勘」を働かすには、
これまでの経験があるからであることや、
ベロが覚えている感覚を使うことも教えてくれて、
ミーは大層感心したのでした。

そういえば、
妻は携帯を新しくしても、新しい電化製品を使う時も、
説明書を一切読まずに使う人なんです。

そして使い方がわからなかったら、
説明書を読む代わりに、
使い方がわかる人に聞くか、頼むという人でもあります。

ミーは説明書を熟読して納得してからでないと使えないし、
自分で使いこなせるようになりたいタイプなので、
妻の感覚的なところがすごいと思うのでした。